本気で、「ゴーゴー体操」しなきゃダメかな…




ああ情けない!

現役山ヤを自認自称しているハズなのに、

今日も、たまたま目の前にあった

駅のホームから上へあがるエレベーターに乗ったり、

階段の脇を通り越して、

わざわざエスカレーターを使ってしまった。



ヒザの具合がどうのこうの以前の問題で、

「駅の階段は、絶好の登り降りのトレーニングになるから

EVやESは絶対に使わない!」という決意は………

いつの間にかズルズル後退して、フツーの高齢者並の体たらくだ。



で、帰宅してふっと思い出したのは、

2年前、霧ヶ峰散策で出会った、ヒザを痛めてリハビリを懸命に

続けて……なんとか、ザックを背負って歩けるようになったと

いう人から、

「山筋ゴーゴー体操」という本を教えてもらって、

帰宅してから、すぐ注文購入して……パラパラと読んだのに

何の実行もせずに本棚のどこかに飾ってしまっていた本。




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「アラセブンの…」なんて気取ってないで、

地道に毎日の筋力トレーニングをしないと、もうその先は

歩けないかも、と反省しているところなんですが






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# by shimasaan | 2017-11-17 05:36 | その他あれこれ | Comments(2)

日向薬師から梅の木尾根山行





丹沢山塊入門の山(?)大山は、週末ともなると

それこそ、老若男女&子連れファミリーの行列登山状態と

なっているらいので、

静かな紅葉見物をしたくて、めずらしく月曜日に

ちょっとマイナーなルートを歩いてきました。



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早朝9時の、日向薬師参道には柔らかな朝の斜光があたって

なにか厳かな気分のスタートです





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参道で、ひときわ目を引いたケヤキの大木

(推定樹齢は500年以上か?)





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約5年の歳月をかけて修復が完成した本殿にお参りしてから

日向山を目指して登り始めます





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まだ、このあたりは緑一色





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鞍部につくと、ご覧の「クマの出没注意!」の看板が





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で、用意してきた新調のクマ鈴の登場です

マリンブルーの革袋に入った、それなりに銘品のようですが

さて、肝心の”音色”は?





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ここ、梅の木尾根は、出だしはとても感じの良い尾根で

整備された跡もあるのに、

なぜか「登山地図」ではマイナールート扱いなんです





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このフカフカの落葉を踏みしめて歩く心地よさ……

丹沢のメジャーな(木の階段ばかりの)ルートにくらべたら

だんぜん、こっちのほうがお気に入り





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はて、先頭を歩く奥さんが立ち止まって、ちょっと思案顔

「ねぇ、ここに小さく「↑大山」てマジックで書かれてるんだけど

道がないのよ」と

「落葉がかぶさって見えないだけだよ、上へ行ってください」






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標高600mあたりから、黄葉の木々が増えてきました





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二ノ沢の頭で、初めて大山の山頂が望めました

逆光気味なので、紅葉が白っぽく写ってしまいましたが





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さて、そこからしばらく登ると…

けっこう危なっかっしヤセ尾根が続きます

(そうかー、これがあるからメジャーになれないんだ)





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しかも、標高893mのメジャールートとの合流点手前は

岩混じりの、かなりの急登です





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で、息切れで足を止めたら、

ほ~う、大山三峰はまさに全山紅葉の華やかさ





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あたりも、すっかり紅葉風景になっています





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そして、スタートから約4時間後、

大山からのメジャールートと合流しました。

見ると「安全の為」かなのか、入り口には封鎖ロープが。

ここまで、誰~れにも会わなかったワケだわ




で、ここでカメラをセルフモードにして

(本日の最高点での)記念写真を撮った後から……



※突然、よくわからないカメラの異常が発生し

以後お見せできるフォトはありませんが



そこからは、ひたすら尾根を下降し、長い林道を歩いて

……ようやく本日のお目当て、その1=広沢寺温泉へ着いたら

なんと入り口に「本日の日帰り入浴は終了しました」

という無情の下げ札が……



でも、そこからさらに20分位歩いて

七沢温泉に入れて、奥さんの不満は解消できましたが……



バスと小田急を乗り継いで、本厚木で途中下車して

本日のお目当て、その2=名物シロコロの酔笑苑へ着いたら

「エエッ、いつから月曜が定休日になったの?!」




というわけで、帰宅したのは21時過ぎ

歩数計は、約32,000歩でした。






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# by shimasaan | 2017-11-07 09:40 | 日帰り山行 | Comments(5)

思い出を描く 紅葉の安達太良山





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「紅葉の安達太良山」


ほんと~は、あすこに見える「くろがね小屋」に泊まりたかったのに、

紅葉の時期は、1年前から予約で満室とかで……。

なにしろ、この見事な色彩に囲まれて、温泉にも入れる山小屋なんて、

そうザラにはありませんから。





[余談]

…それでね、仕方なくマイナールートを山麓の塩沢温泉まで

降りたんですが……途中で、夕暮れになり、

薄暗くなったクマザサの山道を急いでいたら、何やら野獣の匂いが!


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でも、その野獣とは遭遇せずに、一軒宿について、

そのことを話したら、「ばったりクマに会わなくて、よかったですね~」

と慰められましたが。もちろん、クマ鈴は鳴らしていました

ので、よかった~


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これが「3つのクマ鈴」の実物(ピンぼけ?)です





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# by shimasaan | 2017-10-27 05:23 | 山の水彩画 | Comments(2)

再び、箱根外輪山ウォーク





前回の外輪山ウォークは、富士山が見れなかったことと、

あのハコネダケの壁が……どこまで続いているのか?

という変な興味から、

今回は、桃源台~長尾峠~丸岳~乙女峠~千石という

余裕をもって歩けそうなコースへ。




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桃源台からは、リッチなコテージ群を抜けて行ます





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湖尻水門の脇から、目の前のピーク目指して急登が始まります





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で、いきなり両側はハコネダケの壁が始まり風通しも悪い。

でも、きれいに刈り込み整備されていたので、助かりました





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稜線にでても、さらに続く左右のハコネダケの壁で眺望全くなし。

この頃は、まだ青空だったんですが……





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眺望は諦めて、お腹も空いたし、道脇に座ってお弁当にしました。

と、そこへ通りかかった、箱根巡視指導員(?)の人が

「あと少し行ったところに、今日は富士山は隠れていますが

愛鷹方面の眺望がいい所がありますよ」と教えてくれました





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なるほど、晴れていれば真正面に富士山、そして愛鷹連山、駿河湾へと

つづく雄大な景色が見える開けた場所があり、そこで食事をしている

登山者もいました(でも、肝心の富士山が見えないんじゃあ…)





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北の方に目をやると、これから歩いて行く稜線の向こうに

富士山の絶景ポイントで知られた金時山も見えています





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そして、長尾峠に降りてきたら、またまたハコネダケに囲まれて

眺望全くナシだったけれど、

お目当ての、久しぶりの嬉しい「芋けんぴ」!


……でね、右に写っているモンベルの登山靴なんですが

実は、うちの奥さんの古い登山靴の底が剥がれてしまい

今日は、私が履くのを放棄(?)したほぼ新品のタイオガブーツを

試し履きなんです(もし途中で足が痛くなったら困るので、

ザックの中にはトレッキングシューズも持ってますが)





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丸岳1156mの山頂からは、箱根方面の展望が開けていました。

正面左の、白く噴煙を上げているあたりが大涌谷ですが

箱根連山の最高峰神山1438mは、雲に入って見えません





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こちらは、先日歩いた三国山方面。あの芦ノ湖の一番奥の箱根峠から

展望のないハコネダケの尾根を、よく歩いて来ましたね~

不思議なことに、

このあたりからは、クマザサの尾根になりました





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このあたり、イノシシがいるらしく、ヌタ場が何箇所かありました





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そして、ほんの一瞬! 富士山頂が姿を見せてくれました





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乙女峠に着いたら、金時山から下山してくる、ものすごい登山者の数。

ベンチにいたら、「あ~あ、今日はゴールデンウイーク並の混雑で、

参ったよー」と地元の登山者が言っていました





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なので、ベンチでゆっくり休憩して、一番しんがりになった頃

下山開始。けっこう荒れて歩きづらい石ころの道でした



で………千石に着いたら………来るバス、来るバスが満員で、

無情にも通過!!!

しかも、運転手が「湯元方面は大渋滞のため2時間以上かかっています」

とのアナウス。(そうか、今日は3連休の中日だったんだ)


コレじゃダメだと、急きょ登山電車の始発駅の強羅行きの

バスに乗ったら……これが、とんでもない寄り道大回りの遊覧バスで

登山電車も、ぎゅうぎゅうの超満員!(始発駅乗車で私たちは座れたけど)



…………で結局、箱根湯本駅についたのは、ほぼ2時間後!

(でも、もしバスに乗っていたら、トイレ行きたくて困ったかも)


さらに、小田原駅前で夕食しようとお店を探したら、

なんと5軒も回ってすべて「申し訳ありません、予約の人しか入れません」

と断られ……なんとか、モツ焼き道場という、ちょっと怪しげな店に。




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ところが、七輪で焼く本格的な店で、お肉も新鮮で美味しかったので、

なんとか一日の疲れと空腹を癒すことが出来ました。

(でも、ホントーはバスで途中下車して、

 塔ノ沢の温泉に入る予定だったんですが…)






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# by shimasaan | 2017-10-17 05:23 | 日帰り山行 | Comments(4)

うん!「受付番号444」なんて…



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大病院なので、受付に7台ぐらい並んでいる受付機に

通院カードを差し込んだら……

偶然とはいえ、この不吉な番号がプリントされて出てきた。

ヨン・シ・し……まさか、死の宣告では?



で、循環器内科のフロアへ行き、順番スクリーンを見ていても

私みたいな”不吉なゾロ目”の番号なんて、ありゃしない。



そして、いよいよ私の番が。



診察室のトビラを開け、入っていって先生の前に座ると

先日の検査画像を見ていた先生の横顔が、

こころなしか、浮かない表情をしている。



「このRIの画像を見るかぎり、心筋梗塞などの恐れがあると言わざる

えないんですが……他の2つの検査データには、とくに問題はなくて

心臓もしっかり動いていますから………。

今後は、1年に一度ぐらい、検査をすることと、

もし、少しでも胸が痛いとか、苦しいなどの自覚症状があった時には

すぐに、再診してください」

とのこと。

(ホッ…)



「じゃ、今までのように山歩きなんかも?」

「問題がなければ、続けてもかまいませんよ」

(ヤッター)



(もう、内心じゃ、涙がでるぐらいになりながら…)

笑顔で、先生にお礼を言って退室しました。




本当に良かったよー、

結婚記念日の昼食の席で、奥さんに

「受付番号444が出た時に、もう、半分ダメだと観念してたから…」

なんて、しょぼくれた報告をしなくてすみました。






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# by shimasaan | 2017-10-10 14:59 | その他あれこれ | Comments(6)

エッ、えーっ<左脚ブロック>って?!




3ヶ月に一度、血糖値管理のための採血検査に行く、

かかりつけの医院で、何気なく先生に

「私、人間ドッグとか健康診断のようなものが大嫌い

なので、もう何十年もやったことがありませんよ!」

と自慢げに話したら、

「それはちょっと、もうその歳になったら、一度ぐらいは

受けた方がいいですよ。そうですね、今すぐ当院でもできる

検査をしてみましょう」と言われ、半ば強引に検査を受けたら……



尿とレントゲンは問題なかったのに、心電図のデータを見た先生が

「これは、ちょっと異常な波形が出ていますね~

左脚ブロックの疑いがあるので、すぐに大きな病院で精密検査を

受けた方がいい。今すぐ予約をいれますから、紹介状をもって

行ってください」と。



「左脚ブロック」をごくカンタンに説明すると、

心臓を動かすために、左右の神経系統のパイプが通っているらしい

んですが、その左心房へのパイプがほとんど機能していない状態で。

ジャンボ機に例えるなら、2基あるエンジンのうち、片方が不良で

もう片方のエンジンだけで飛行している、危うい状態らしい。

……で、仕方なく、紹介状を持って横浜の大病院へ。



そこの、循環器内科の先生は、心電図を見るなり

「コレは完全左脚ブロックですね!」といい、すぐに精密検査の手配。



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で、9月下旬に丸一日かけて、RI検査・超音波検査・ホルター心電図の

検査を受けたんですが……結果と今後の対処については、

10月10日の再診の時に言い渡されることになっています。



ちなみに、10月10日は、以前は「体育の日」で旗日だったし、

私たちの「結婚記念日」でもあるんですが、

そんな日に、どんな最終診断がくだされるのか………



私の個人的想いでは、今さら手術なんてやりたくなし、それによって

ある日突然、心臓が止まっても、仕方ないかなァと思っています。

ほら、かの深田久弥(享年68歳)のように、

フツーの山の頂上で、バタッと倒れて、人生とオサラバするのが

理想(?)なんですが………






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# by shimasaan | 2017-10-07 06:28 | その他あれこれ | Comments(2)

函南原生林から、三国山ウォーク




函南(かんなみ)原生林といえば、

以前は日本一のブナの大木があったらしいのですが

私が、初めてこの原生林を訪れた約10年前には、

惜しくも老齢(樹齢700年?)で倒れたあとで……そのあたりは、

ぽっかり空間ができていて青空が見えていました。



さて今回は、アプローチがとてもイージーな熱海駅前から元箱根行きの

バスに乗り、「函南原生林入口」で下車




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ここから、いきなり谷に降りていく感じで原生林に入っていきます。

林内には、樹令100年ぐらいのブナやヒメシャラ,アカガシ,ケヤキ,カエデ

などが多く見られ、それらの樹気(?)を吸いながら歩くだけでも……

なにか、”原生林浴”のおかげで、

カラダが健康体になっていくような気がします。




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で、コレが日本一のブナがあった場所。倒れる前に、来ておけばな~




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でも、こんな年頃のセクシー(?)なブナもあったりして




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それに、朽ち果てようとしている御老体も……




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でも、こちらの推定樹齢700年のアカガシは健在でした




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函南原生林を抜けて、登り返したところに、富士箱根ランドがあり

ここから、箱根峠まではバスに乗りました




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峠から、車道をちょっと下ったところにある道の駅で

お待ちかねの、豪華な駅弁昼食を。とくに、炙り金目鯛寿司は絶品です。

新調の山専ボトルのお湯で、お味噌汁もいただきました




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さて、ここからが箱根外輪山遊歩コースになるんですが

……なぜかトラバース道は、どんどん下っていって……つまり

その分、またけっこうキツイ登り返しになります




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よーやっと稜線にでました。もう、ススキの穂がいい感じ




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おっと、行く手に蜜をすうアサギマダラ発見!




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でも、この稜線の道、左手からは芦ノ湖スカイラインを走る車の音が…

右手は、ビッシリと茂ったハコネダケの壁に遮られて、

箱根方面の眺望が、まったく見えないなんて……




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よーやっと、山伏峠がみえてきました




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それにしても、この車の爆音とハコネダケが生えていなかったら、

どんなに爽快な、眺望のいい稜線ウォーキングだったでしょうに……




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でも、峠の手前でタケが刈ってあって、

初めて(そしてこの1回だけ!)箱根方面がみえましたが




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峠からは、眼下に駿河湾と沼津アルプスも見えていましたが

残念ながら、富士山は雲の中




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ここからしばらく行くと、けっこうブナの巨木が現れますが

……あと、何年健在でしょうか




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想定外に時間がかかって、日が傾いてきたのにまだ三国山を超えて

いないので、少しスピードアップしてアブラチャンの林を急ぎます




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三国山山頂も眺望はないので、元気づけに甘納豆を7粒食べて……

先を急ぎ、よ~やっと湖尻峠が見えてきました



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ところが、峠から芦ノ湖畔に降りる道が、なぜか石畳の滑りやすい

急降下でしかも薄暗く、奥さん必死です




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芦ノ湖畔の周遊歩道に出たのが17時半ごろ、

桃源台のバスは、たしか18時。ヘッデンつけるヒマもなく急ぎまして

……なんとか、発車5分前に間に合い……途中の「ホテル前」で

途中下車して、毎度の「太閤の湯」へ。

ところが、入浴料が300円から500円に値上がりしていて

湯船もリニューアルされてピカピカタイルになってて、昔の風情が……

(でもここの源泉かけ流し湯は、富士屋ホテルと同じなんですよ)




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夕食は、バスで小田原まででていつもの海鮮店へ。

ところが、料理人が変わったらしく、なんだかアラ煮なども

変に甘ったるくて口に合わない…

唯一美味しかったのが、この淡路島オニオンの丸揚げでした。


ということで、夜の10時過ぎに帰宅して

万歩計をみたら………33,600歩!、歩きましたね~~





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# by shimasaan | 2017-09-27 07:26 | 日帰り山行 | Comments(8)
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地図を読みながら、不安な両ヒザをだましだまし、血糖値を管理しながら、さらに緑内障の進行をくい止めながら、それでも楽しく山を歩きたい。


by shimasaan
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